クラス・料金

曜日 9:30~ 10:30~ 14:40~
15:25
(45分)
15:35~
16:20
(45分)
16:30~
17:20
(50分)
        小学
2年
~6年
英会話Yellow
(定員8名)
      3~6歳
園児英会話
(定員6名)
Panda
 
        2021年
18時以降
3年~中学生英語プレゼンBlue
1~3歳
親子英会話
Rabbit
(定員5組)
40分

2か月
~11か月
英語
ベビー
マッサージ
★都度予約

    小学
2年
~6年
英会話Yellow
(定員8名)
大人・子供
プライベート
英会話
50分
1~3歳
親子英会話
Rabbit
(定員5組)
40分
3~6歳
園児英会話
Panda
(定員6名)
年長・小学
1・2年生

英会話Red
(定員8名)
小学
2年
~6年
英会話Yellow
(定員8名)
残席3!

※年長の生徒様はRedクラスまたは園児Pandaクラスを選択可能。小学1年生はRedクラスのみ在籍可能。小学2年生はRedまたはYellowクラスに在籍可能。小学3年生以降はYellowクラス。Blueクラスは英検4級合格、オンラインレッスン可能なパソコンが家にあることが条件となります。

※教材費は2年以上使用するものがある場合、2年目以降割引になります。

1~3歳 親子英会話クラス(Rabbit)
設備費、年会費 6,200円(年度ごと)
教材費 年間 8,800円 CDつき絵本、教科書、ワークブック 
レッスン料金 3回5,000円 チケット制(有効期限年度内、40分レッスン)
(月3回、8月は休校でスペシャルイベントレッスンのみ開催)
3~6歳 園児クラス 年少、年中、年長 (Panda)※母子分離
設備費、年会費 6,200円(年度ごと)
教材費 年間11,000円 CDつき絵本、プリント、ワークブック
レッスン料金 月6,900円(45分レッスン)
(月3回、8月は休校でスペシャルイベントレッスンのみ開催) 
年長、小学1・2年生クラス (Red)
設備費、年会費 6,200円(年度ごと)
教材費年間15,800円 CD付き絵本、教科書、ワークブック、プレゼンテーション ,DVD
レッスン料金 月7,500円 (45分レッスン)
(月3回。8月は休校でスペシャルイベントレッスンのみ開催)
小学2年生~6年生クラス (Yellow) 
 設備費、年会費 6,200円(年度ごと)
教材費年間15,000円 CD付き絵本、教科書、ワークブック、プレゼンテーション 
 レッスン料金 月7,900円(50分レッスン)

  (月3回。8月は休校でスペシャルイベントレッスンのみ開催)

小学3年生~中学生クラス (Blue)
設備費、年会費 6,200円(年度ごと)
教材費年間12,800円 CD付き絵本、教科書、ワークブック
レッスン料金 月6,500円(30分レッスン。定員8名)
(南行徳教室レッスン月3回+オンラインレッスン2か月に1回)
8月は休校でスペシャルイベントレッスンのみ開催)
※基本的には南行徳教室、オンラインレッスン共に受講可能な方のみご入学いただけます。
このクラスはプレゼンテーション、ディスカッションがメインのクラスです。ご家庭にオンラインレッスン時にお子さんが使用してもよいPowerPointの編集ソフトが入った機器をもっていること(ノートまたはデスクトップパソコン、タブレット)、フォニックス、文法、会話の基礎知識が身についていて、英検4級に合格していることが基本の参加条件となります。(英検4級以上程度の文法+筆記+スピーキング)中学生でも英文の読み書きが初心者の場合は参加できません。(このクラスのみ2021年から水曜日に開校予定)

振替について
振替は行っていません。お休みされた場合は年に2回振替レッスンがあります。

8月のレッスンについて
クッキングや工作、オンライン特別レッスンなど
普段はできないスペシャルレッスンや前半のレッスンの定着レッスンを
開催します。
南行徳教室以外の南行徳、浦安付近の場所で開催予定ですので、その際は生徒様以外も参加可能です。
8月はお月謝ではなく参加されるレッスンごとのお支払いとなります。

教室案内

レッスンでは、園児クラスは椅子、小学生クラスは椅子とテーブルがあります。
ゲームや歌などでほとんど座ってレッスンを受けることはありません!
楽しんでいる間にあっという間に時間が過ぎます。

本の一部。本は語学の基本、家庭学習用の英語絵本以外も年齢や興味にあったものを読んでいます。

 


たくさんのおもちゃ。食品玩具や人形、手作りのすごろくなどいろいろあります!

小さいお子さんが使うものは消毒もしています。
「今日はいまいち反応が・・・と思ったら即変更!
「Let’s play ~!」の生徒さんからのリクエストにも答えられます。
もちろん、英語を身につけるための実践的なゲームやロールプレイングが優先ではありますが、
生徒さんたちの自主性も大事にしています。